2026.09.04
お知らせ
9月5日・6日開催の「第40回日本助産学会学術大会」にて、妊産婦の腰まわりの悩みをサポートする骨盤ベルトのブース出展&即売会を実施いたします
全国の助産師や医療関係者が一堂に会する「第40回日本助産学会学術集会」にて企業ブースを出展いたします。ブースでは、妊産婦の腰の負担や骨盤のぐらつきを軽減するために開発された「妊婦・産後のためのママサポ骨盤ベルト」の展示・即売会を実施。現場で妊婦さんや産後のお母さんに寄り添う助産師のみなさまへ、毎日の指導やケアに役立つ新たなアプローチとして提案いたします。

多くの妊産婦が抱える「腰の負担」を助産現場と一緒に解決したい
妊娠中や出産直後の女性は、ホルモンバランスの変化や体型の変化により、腰痛や骨盤のぐらつきといった身体のトラブルを抱えやすくなります。当社では、こうした妊産婦さんの声を反映し、簡単に装着できてしっかり骨盤を支える「妊婦・産後のためのママサポ骨盤ベルト」を開発しました。
今回、全国から助産師が集まる「第40回日本助産学会学術集会」に出展することで、日々現場で妊産婦と向き合う専門家に直接製品を手にとっていただける機会を設けます。現場での指導ツールや、産婦人科での導入アイテムとしてご活用いただくことを目的としています。
展示・即売会で体験できるポイント
1.製品の試着体験
簡単に締め付け調整ができる独自の構造や、肌当たりのやさしい素材感を直接お確かめいただけます。
2.学会限定の即売会
会場にてその場でご購入・ご注文が可能です。
3.助産現場での活用相談
産婦人科や助産院での導入事例、妊婦さんへの正しい装着指導の方法について当社スタッフがご案内します。
「妊婦・産後のためのママサポ骨盤ベルト」について
「妊婦・産後のためのママサポ骨盤ベルト」は、妊娠初期から産後まで、お母さんの身体の変化にずっと寄り添う骨盤サポートベルトです。
製品の詳細はこちら:ダイヤ公式オンラインストア
【4つのポイント】
(1)装着したまま寝転んでも肌当たりが気になりにくい
パーツの薄さにこだわり、樹脂パーツをクッション性のあるカバーで包むことで肌当たりをやわらかくしました。腰がツラくて横になったり、お子さまの寝かしつけで一緒にウトウトしたり、そんな時でもやさしく腰をサポートします。

(2)出産後の体型の変化に対応
お腹周りの急激なサイズの変化で、「せっかく買ったのに短期間しか使えなかった」というお悩みも。本品は1本で約20cm分の許容* に対応でき、妊娠中から産後まで長期間お使いいただけます。*Mサイズの場合
※出産前後の骨盤周りは平均で8cm程変化します。

(3)長時間の装着でもズレにくい
子育てがスタートすると、産前に比べて産後は身体を動かすことが増えます。肌面に滑り止め素材を使うことで動きにフィットし、ズレにくくしました。通気性のあるメッシュタイプの滑り止め素材なのでムレにくいのも特徴。ズレを気にせずお子さまと思いっきり遊ぶことができます。

(4)お腹が大きくなっても手探りでも簡単装着
子育てがスタートすると、産前に比べて産後は身体を動かすことが増えます。肌面に滑り止め素材を使うことで動きにフィットし、ズレにくくしました。通気性のあるメッシュタイプの滑り止め素材なのでムレにくいのも特徴。ズレを気にせずお子さまと思いっきり遊ぶことができます。

出展概要
| 学会名 | 第40回日本助産学会学術大会 |
| テーマ |
助産マインドの継承 故きを尊び新しきに挑む研究・教育・臨床 |
| 会期 | 2026年9月5日(土)9:30~17:00 9月6日(日)9:00~15:00 |
| 会場 | 同志社女子大学京田辺キャンパス 〒610-0332 京都府京田辺市興戸南鉾立97-1 |
| 開催形式 | 現地開催 |
| 運営事務局 | 株式会社インターグループ |





